ソフトバンク Air詳細

ソフトバンク Air

ソフトバンク エアー

【ソフトバンク エアー】
5G対応のAirターミナル4NEXT(下り最大612Mbps) とAirターミナル5(下り最大2.1Gbps)があります。
Airターミナル5は4Gエリア(LTE 従来の携帯電話回線エリア)でも利用できます。


ソフトバンク エアーにする理由(メリット)

ソフトバンクのスマホ1台当たり最大月額1,000円 (税込1,100円)の永年割引があるのでお得です。勿論、他社のスマホなどをご使用の方でも利用できます。
データ容量無制限で、Airターミナル4 NEXT/5は最大128台まで Wi-Fi 接続できます。
ソフトバンク エアーはマンションや集合住宅にお住いの方で、光回線が利用困難な方にもおすすめします。ACコンセントを挿すだけですぐに使えます!

ソフトバンク Air キャンペーン情報

キャンペーン

●安心乗り換えキャンペーンでは、他社の解約時に発生する違約金や撤去工事費用を満額(最大で10,000円)還元。
●新規で申し込むと、最大30,000円の現金キャッシュバックがあります。
●ソフトバンクのスマホ1台当たり最大月額1,000円 (税込1,100円)の永年割引があります。さらに、おうち割 光セットは家族全員に適用可能。
●U-25 SoftBank Air 割引や60歳以上向け SoftBank Air 割引で契約事務手数料0円・月額料金を2,200円×24ヵ月割引となります。

ソフトバンク Air 月額利用料

月額利用料
Airターミナル5

1ヶ月目~24ヶ月目 月額 :4,180円(税込)
24ヶ月目以降 月額 :5,368円(税込)

Airターミナル4
Airターミナル4 NEXT
1ヶ月目~24ヶ月目 月額 :3,080円(税込)
13~24ヶ月目 月額 :4,180円(税込)
25ヵ月目以降 月額 :5,368円(税込)

※注意事項
●月額料金にはISP(プロバイダ)料金を含みます。

ソフトバンク Air 利用可能エリア

利用可能エリア

以下の、SoftBank Air公式ホームページからご確認いただけます。

SoftBank Air5G利用可能エリアの確認


5Gサービス提供住所リスト

※注意事項
※5Gは一部エリアでの提供です。SoftBank Air提供エリアでも、一部お申し込みいただけないエリアがあります。


SoftBank Air(ソフトバンクエアーの4G/4G LTE住所別下り最大通信速度


4G/4G LTE住所別下り最大通信速度

ソフトバンク Airの通信速度

回線の通信速度

最大受信速度2.1Gbps(5G高速通信時)
理論上の最高通信速度です。実際には回線の状況などにより、常に変動があります。

【ソフトバンク Air】代理店プロモーション情報

お申込み、詳細はこちらから

●パソコンの通信速度に関するお話

【有線LANで接続する場合】
現在、一般に普及しているパソコンは、殆どが 1Gbps以上の速度に対応していません。
有線LANの規格は、以下のようになっています。

100BASE-TX 通信速度:100Mbps
1000BASE-T 通信速度:1Gbps
2.5GBASE-T 通信速度:2.5Gbps
5GBASE-T  通信速度:5Gbps
10GBASE-T  通信速度:10Gbps

1Gbps以上の速度に対応する為には、ご使用のパソコンに希望の速度に対応した上記の太字の規格の「LANカード」を増設する必要があります。
(LANケーブルも規格に合ったものを使用するのが望ましい)

パソコン用LANカード 画像

また、5Gbps以上になるとパソコンのCPUの性能によっては、光回線の速度についていけずに、速度が出ない場合があります。

【無線LANで接続する場合】
Wi-Fi無線ルーター親機に対応した無線子機をデスクトップパソコンやノートパソコンで使用する場合。
無線LANの通信速度(最大)規格は、以下のようになっています。
IEEE802.11b 11Mbps
IEEE802.11g 54Mbps
IEEE802.11a 54Mbps
IEEE802.11n 300Mbps (Wi-Fi 4)
IEEE802.11ac 6.9Gbps (Wi-Fi 5)
IEEE802.11ax 9.6Gbps (Wi-Fi 6)

●1Gbps以上の光回線を利用する場合、上記の太字の規格のものを使用する必要があります。

●無線子機はUSB規格の2.0と3.0の規格の違いがあります。(USB3.0はポートの色がブルー)
USBポートには下位互換性があるので、USB3.0のポートにUSB2.0用の子機を挿して使用する事も可能ですが、その場合はUSB2.0の規格でしか動作しません。

USB3.0ポートの画像例

●ノートパソコンの場合、殆どの機種ではWi-Fiの受信機能が内蔵されていますが、対応規格により速度が出ない場合があります。

ノートパソコン用LANカード 画像

その場合、内蔵の無線LANカードを交換するという方法や、USB端子に接続するタイプのWi-Fi用の子機を購入する事で最新の規格の速度まで可能になります。

USB用Wi-Fi無線子機の画像

尚、デスクトップパソコンでもUSB用Wi-Fi無線子機が使用可能です。